1998年5月26日、歌舞伎町を代表するキャバクラが誕生する。その名も「ディープス」だ。数々の超有名嬢を排出し続け、2007年7月に現在の場所に移店。その後も常に歌舞伎町のトップを走り続け、現在に至る。そして13年という信頼と実績を重ね続けたディープスがついに、2009年11月10日に朝営業を開始したのだ。
朝キャバは一般的に考えて夜キャバに比べるとどうしても質が落ちてしまうイメージがあるのではないだろうか。しかし、朝ディープスはそういった心配はないと言っても過言ではない。夜同様のレベルの高さを保っているのは、さすがディープスとしか言いようがない。
実際入店してみると、キャストのレベル&男性スタッフの接客態度は他店と比べても群を抜いているのが容易にわかる。この“人”を大切にする姿勢が、歌舞伎町でトップを走り続けられる理由なのだろう。
お店の雰囲気はとにかくアットホームで和気あいあい。キャストはキャバクラにありがちなどこかよそよそしい接客スタイルではなく、本当に楽しくワイワイといった明るく元気な子ばかり。長く通うお客さんが非常に多いのも特徴だ。また年齢も若い子が多く、とにかくみんなで楽しめるスタンスだ。そしてなんと言っても一番のウリは“キャストの容姿が非常に良い!”とこだ。「よくもまぁここまでのレベルが集まっているなぁ」と感心してしまう。
内装はアンティーク調で統一されており、木の温もりが上手に癒しの空間を演出している。近々メインルームをリニューアルする予定になっており、黒を基調としたシックな大人の空間に生まれ変わるそうなので、今後もさらに朝ディープスから目が離せなくなるに違いない。また、朝ならではのカラオケが楽しめるところが◎。
良いキャバクラとは、キャストと従業員との関係が非常に良いことが重要である。その点朝ディープスは「店とキャストと従業員で一緒に成長していく」というスタンスで営業している。キャストは移店を繰り返すことが当たり前の業界だが、朝ディープスのキャストはとても移店が少ない。つまりこれもキャストと従業員の関係が素晴らしいからだろう。
信頼あり!キャスト良し!従業員良し!の3拍子揃った朝ディープス。朝キャバでは間違いなくNo.1のお店だ。

エントランス
階段を下るとまず目に飛び込んでくるのがインパクトのあるDEEPS Palmes d'Orというロゴ
Palmes d'Orとはカンヌ国際映画祭で最優秀作品に贈られる賞というのが一般的に知られているが正にその名の通り絶対の安心感、最高級の接客、キャストで貴方を迎えてくれるだろう
メインルーム
アンティーク調で統一された店内
すっきりとした印象でありながら、温かみを感じさせる雰囲気になっている


メインルーム
木の温もりが上手に癒しの空間を演出しておりアットホームで居心地の良い雰囲気が貴方に最上の安らぎを与えてくれるだろう
VIPルーム
メインルームから隔離され個室となっているVIPルーム
"特別"という響きが貴方を包み込む



































